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伊豆味果樹出荷組合
伊豆味果樹出荷組合
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☆ 産地紹介 ☆
昭和の初期に、農場試験場から年柑(現タンカン)として、当地域の桃原農園への導入記録があります。
昭和45年頃当時の琉石産業研究所から、組合員の島袋信三さんが、接ぎ穂を譲り受け先駆けて普及させました。
又、本部町の奨励で県外からの苗木の導入で、タンカン栽培の先進地となり、今なお品質向上に取り組み、県内外で伊豆味のタンカンは甘いと多くの消費者から声が寄せられています。
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