TOP > よさこいファーム
よさこいファーム
サイト内リンク


よさこいファーム




☆ 産地紹介 ☆平成18年3月20日、3町村が合併し誕生しました。
高知県下最大642平方キロメートルの町域を、日本最後の清流:四万十川が貫流し、黒潮洗う土佐湾に臨む自然豊かな町です。
昔から、自然の恵みを活かした農林業が盛んであり、農業面では、仁井田米・みょうが・ニラ・ピーマン・四万十百合など、林業面では、四万十桧・椎茸などが代表的産物です。
肥沃な耕地と、濃霧の発生、夏場の多雨など、良質しょうがの栽培に適しているうえ、生産基盤が整っていることから、県内(国内)最大のしょうが産地となっています。
四万十川の清流に群がる鮎、彩り鮮やかな幻の八色鳥は、本町の懐深い自然をシンボライズする生物です。
また、四国一の泉質を誇る松葉川温泉・閑静な一の又渓谷温泉・四万十川を一望する十和温泉、日本の快場水浴場100選の興津は、癒し・健康増進の場として親しまれています。

土佐市は、人口3万人余、面積91,59平方キロメートルで、四国三大河川の一つの清流「仁淀川」の河口、高知県中南央部に位置し、南は黒潮踊る太平洋に接し、温暖な気候と緑豊かな自然に恵まれたコンパクトなまちです。
地形は、平野、山、川、海と、起伏と変化に富んでいますが、殊にリアス式海岸の横浪三里の景観は美しく、県内屈指のマリンスポーツ基地として知られています。
また土佐市は、温暖な気候と豊かな自然の恩恵をうけ、地味肥沃な平野部での多角的近代農業のほか、仁淀川の豊かな水を活用しての製紙工業や、沿岸漁業、水産物加工など、多彩な産業が成り立っています。

よさこいファームへのリンク





(C)株式会社ジー・ピー・エス 2001 all rights reserved