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 トマトの施設
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南有研
にんじんの収穫と出荷
商品の紹介


 

これは、代表の荒木さんのハウスです。自宅の上の山を開墾し、重機で造成をして作った施設です。広さはなんと6千平方メートル!


 

これは水タンクです。造成する前の地表にあったため今ではこんな場所になってしまいました。


 

トマト施設横の堆肥置き場です。福岡や熊本の畜産農家から入れたものです。BMW活性水とともにたっぷりと施します。


 

これがBMWの地域循環施設です。BMW技術は、農畜産物の排せつ物や残さを「生き物によい水、よい土」に変え、農薬をはじめとする科学物質に頼らない本来の自然循環の仕組みをかたちづくります。


 

トマトを手にする荒木さん。BMWを使うようになって、トマトが枯れることがなくなり、9月から6月まで収穫することが可能になりました。





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